01. 暮らしに寄り添う、設計と対話

暮らしに寄り添う自由設計

らしに寄り添う、設計と対話

家は、図面からではなく、暮らす人の「毎日」から生まれるもの。mty style が大切にしているのは、ふとした瞬間に感じる心地よさです。

家事、育児、仕事の日々の中で生まれる小さな違和感。それは積み重なると、暮らし全体の負担になってしまいます。また、その原因は間取りの良し悪しだけでなく、「家づくりの進め方」そのものにあることもあります。

だから私たちは、「間取り」も「プロセス」も、あなたに無理のない形で整えることを大切にしています。

それが、私たちの掲げる"暮らしに寄り添う、設計と対話"です。


01. 暮らしから考える間取り設計

暮らしに寄り添う自由設計

図面を描く前にまずお聞きするのは、あなたの「日常」です。朝の支度の流れ、洗濯や料理のタイミング、好きな事まで。日々の動きを丁寧にひも解くことで、頑張らなくても自然に整う間取りが見えてきます。

住宅業界には、「子育て世代向けの動線」や「この広さならこの間取り」といった、長く使われてきた"定番"があります。ですが、暮らしのあり方は本来、人それぞれ。家族構成が同じでも、心地よい距離感や、ラクだと感じる動きは十人十色です。

だからこそ、mty style では既成の「正解」とされる型を押しつけません。基準にするのはただ一つ。「そのご家族にとって、無理なく続けられる暮らしになっているか」

その一点を基準に、間取り・動線・収納をゼロから組み立てます。



02. 家づくりの時間も、心地よく

家づくりの時間も、心地よく

どれだけ間取りが良くても、家づくりの過程がストレスでは、本当の満足は得られません。実は、家づくりの満足度を左右するのは、「担当者との相性」であることも少なくないのです。

「本音が少し話しづらい」
「要望がうまく伝わっていない気がする」
「なんとなく、感覚が合わない」
こんな小さな違和感を抱えたまま進める家づくりは、大きな負担になります。

mty style では、「誰と家づくりをするか」 を何よりも大切にしています。話しやすさ、価値観への共感、丁寧な対話。心から納得して進められるよう、担当者はご希望に応じて調整・変更が可能です。

無理に自分を相手に合わせる必要はありません。「この人となら、安心して未来を話せる」そう思えるパートナーと一緒に、笑顔で過ごせる毎日を描きながら、家づくりを楽しんでください。


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